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保育園M&A

弊社は、保育園・保育所・幼稚園・認定こども園のM&Aマッチングサービスを提供しております。

行政書士事務所が「売り手」にも「買い手」にも公平中立な契約書を作成します。

保育園の事業譲渡・営業譲渡・会社譲渡・株式譲渡・事業承継・経営権譲渡・持分譲渡などM&A全般の仲介を行います。

保育園をうりませんか?売却するメリット


●顧客へのサービスを継続できます。

職員の雇用を守れます。

後継者問題を解決できます。

名称が変わりませんので対外的にM&Aとは判別出来ません。

保育園を買いませんか?買収のメリット


許認可を受けている保育園を買えば、新たな許認可を受ける必要がありません 。

保育士や先生、そして生徒をそのまま引き継ぎますので、募集する労力がありません。

●長期に渡って保育園がが存続しているということになりますので、信頼性において保護者に評価されます。

●保育園の古いホームページを引き継ぎますのでSEO対策に効果があります。

●法人であれば登記を引き継ぎますので、その労力をかける必要がありません。

銀行口座などを引き継げば面倒な法人口座を作る必要がありません。

弊社の特徴とメリット

●成果報酬ですので、最終の契約の締結まで無料です。着手金、情報料、中間報酬など一切不要です。

●当社の代表は、法律で守秘義務が課せられた行政書士事務所を運営しております。 契約書の作成を専門にしている行政書士事務所ですので、御社の秘密は高い確率で守られます。

譲渡契約書などは行政書士事務所が作成します。売り手と買い手に公正中立な基本契約書を作成しまして、契約の締結までスムースにM&Aを完了することができます。生業として契約書を作成出来るのは行政書士と弁護士だけです。

直接売買・ネットマッチングの危険性

直接売買やM&Aマッチングサイトでは、その交渉中であったり、売却後でさえトラブルになることが多々発生します。

条件面の交渉において、特に売却金額の決定は、仲介者がいないと互いの利益のみを考えてしまいがちで、協議自体がうまくいかないばかりか、互いに大きなストレスになり、遺恨になってしまうことが多々あります。

更に、きちんとした契約書を交わさずに売買を行えば、後々のトラブルにつながります。

このようなことがありますので、弊社の保育園M&A仲介サービスのような存在はとても重要であると思っています。

そして、弊社の代表は契約書の作成を専門にする行政書士ですので、機密保持の徹底など高い信頼性があります。

保育園のM&Aに関わる契約書は、弊社代表が所長を務める行政書士事務所が「売り手」にも「買い手」にも不公平のない公正なM&A契約書を作成します。

なお、契約書の作成を生業と出来るのは行政書士と弁護士だけであり、契約書作成費用は紹介料に含まれます。

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